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多様な手術法、多様な装備
惜しみなくニューヘアー医院が提供します。

FUE2 強化非切開 0.8mmパンチを使用して傷痕を最小化

非切開植毛は、お客様の頭皮状態と部位をチェックした上で、毛包を採取するパンチの深さと手動にするか自動にするかを決め、良質な毛包を採取します。 上記写真は、FUE2 (強化非切開)非切開で採取した毛包と切開法で採取した毛包を比較したものです。毛包の下に付いている毛包組織の量が十分にあることが見て取れます。FUE2(強化非切開)非切開で採取した毛包細胞は重要な要素を一つも失っていません。

<FUE2(強化非切開)非切開法植毛で採取した毛包細胞>

<切開法植毛で採取した毛包細胞>

高密度のスリット式植毛

細い針

スリット方式は、針の太さが毛包の厚さより細いです。

高い密度

超高密度の植毛が可能です。

健康な毛包を移植

スリットで作ったホールは小さいです
が、頭皮と毛包には弾力があるので、厚
みのある毛包が移植できます。

傷痕の最小化

出血が止まってから移植するので、傷痕
が最小に抑えられます。

スナッグフィット現象

スリット(SLIT)方式の植毛においてはスナッグフィット(Snug Fit)現象が大変重要です。 頭皮に作ったホール(スリット)と毛包がぴったり合うように移植すると様々なメリットが得られるからです。 マイクロホール(SLT)は、ドナーと頭皮の間に空いたスぺスが無くぴったり密着することができるため、毛包細胞と頭皮の接触面積が広くなることで栄養が供給しやすくなります。この現象により毛包細胞の滲出(effusion)量が増え、生着率の向上に役立つだけではなく、毛包と頭皮の間に固まった血液が侵入するのを防いで生着率を高めます。

ニューヘアーの長期保存液

長期保存液に保管されていたドナーは、脱毛部位に移植された後、血管と結合する際の活性酸素からの攻撃を防ぐため、ドナーの生着率を高めます。一方、100%スリット方式の
植毛では手術時間が長くなるという問題がありますが、これならドナーを長時間保存してもダメージを受けず、健康な毛包を移植することができます。

ドナーの生着率を高めるための努力

1,000株を移植すれば、930~970株が生着できます。正確にはわからない様々な原因により30~70株は根をおろすことができず死にます。長期保存液を使用する狙いは、1株でも多
く生着させるためのNHIニューヘアーの努力の一環です。

ドナーの保管温度

ドナーの理想的な保存温度である4℃を維持
ドナーの保管方法と並んで保管温度も重要です。冷媒や氷を使うと長時間一定温度を維持することができません。 さらに、頻繁に入れ替えなければならないとい うデメリットも
あります。植毛におけるドナーの最も理想的な保存温度である4℃を維持するために、ニューヘアーでは独自で開発した4℃低温水分維持装置を使用しています。

高配率顕微鏡の使用

アメリカ、カナダ、ヨーロッパの医者が主なメンバーとなっている国際毛髪学会(ISHRS)では、植毛における顕微鏡の使用についての話は今やほとんど聞けなくなりました。1990年代初めから、顕微鏡を使用する場合、20%以上改善できるという論文が相次ぎ発表され、これに対する同意が既に成されているからです。 残念ながら、韓国国内では顕微鏡を使って植毛する病院が少ないのが現状です。これには様々な理由があると思いますが、顕微鏡を使用しない場合、1人で分離できるドナーの数が大幅に増えるのが大きな原因の一つとして考えられます。 少人数で手術を行うことができるため、経済的に有利です。

顕微鏡を用いた毛包検査

毛包の損失と損傷を減らすためには、顕微鏡を使用しなければなりません。
植毛においては顕微鏡を使用することで移植可能なドナー株が25%増加します。

アクアカッティング

植毛とは、髪の毛を育たせる基本的な細胞組織である「毛包細胞」を移植する手術であります。この細胞組織が額に移植されて、定着するまでには自らが持っている水分から営
養を補給しなければなりません。このため、毛包が空気に触れる時間を極力短くすることが、植毛の結果につながります。

アクアカッティングが求められる理由

毛包細胞は、空気にたった60秒間触れるだけで死にかけます。
毛包細胞は、移植を待つ間、安全な毛包保存液に保管されます。しかしながら、毛包単位に分離する際にやむを得ず空気にさらされるのも事実です。 それに対して、毛包を速
やかに分離して空気に触れる時間を短くする代わりに、「完璧に毛包が分離できるように十分な時間を確保すると共に水分の蒸発を防げる方法はないか?」と工夫したのが、
AQUA cuttingの誕生の経緯です。NHIニューヘアーが植毛 を発明したわけではありませんが、植毛において重要なことを工夫しながらより良い結果を出すのために、地道に努力し
ています。

高圧酸素治療

高圧酸素治療プログラムは、100%の酸素を高圧で移植した毛包細胞に供給して血管が生成するまでの間にも、健康に維持できるようにします。

成功率を高めるための努力

FUE2強化非切開

早い移植速度、切断率の最小化、周辺組織を温存することで既存のデメリットを補完したニューヘアーならではの非切開法です。

スリットによるスナッグフィット

最小限のホールに最大限の毛包が移植できれば生着率は高くなります。

全過程で高倍率顕微鏡を使用

全過程で高倍率顕微鏡を使用することで、 目視による分離と比べて、健康なドナー株を25%増すことができます。

水中で分離するアクアカッティング

毛包は、空気にたった60秒間触れるだけで損傷されてしまいます。 水中で分離すれば、そうでない場合と比べて、損傷を最小限に抑えることができます。

高圧酸素治療による植毛後の有効なケア

4日間の有効なケアが12ヶ月間の良好な「毛包健康」につながります。

長期保存液と5℃の低温水分維持装置

臓器移植と同様の手術環境を整えて、生着率を極力上げます。

つむじにおけるメディカルSMPの驚くべき効果